脚質の全体像はこちらをご覧ください。
一時期はまったものの、今は嫌いです。
最たる理由は、回復度がコロコロ変わるからです。
馬群ができるか、そしてその中に入れるかは、自分の力だけでコントロールしきれません。
つまり他力本願の傾向がほかの脚質より強い。
ほかの脚質では緑のボタン(馬を下げる)は使いませんが、差しでは場合によっては使った方がいいかも(面倒)。
スピード馬ならマイルから2400mくらいにおすすめがつくと思いますが、距離がのびればのびるほどよくないと思います。
縦長になって馬群できにくい。
2000mくらいまでが無難。
僕の好みでは、瞬発力、馬群突破>スタート>競り合い(コーナーは適当にのばす)という感じ。
競り合いって最後200mだけでしょ?って感じなので、のばすべきか迷う。。。
残り700〜800mくらいまで気合いで馬群に潜り込ませ、そこから徐々に追い、ムチへと移行する感じ。
追い上げる過程はほかの馬に併せる方がいいのかもしれないけれど、なかなかうまくいかない。
逃げ、先行しかやったことない人は、新鮮味があっていいと思います。
SEGAのダービーオーナーズクラブについてのブログです。無課金攻略を想定。個人的経験から感じたことを記します。 初心者の方は「基本」タグの投稿が役立つと思います。 著者は「はなれ」というハンドルネームでプレイしています(iOS)。 ポリシーは勝てるレースできっちり勝つ。
2013年6月29日土曜日
脚質について〜逃げ
脚質の全体像はこちらをご覧ください。
逃げは状況に応じた騎乗が求められるので、結構神経使います。
追われる者のヒヤヒヤ感。
基本的には「先行」と同じように育てています(えさも同様)。
違いはスタートを一番にもってくるだけ。
つまり、スタート>瞬発力>粘り、コーナー>競り合い(ゲージ半分くらい)。
もっといい並びがあるかもしれないので、今後掘っていく予定。
ランキング上位の猛者たちは、馬群突破以外をマックスにしていますが、無課金だとまねできないんじゃなかろうか。。。
G1は宝塚の距離まで勝った記憶があります。
自分でペースを作れる分、うまくいけばレコードがでやすくなるかもしれません。
以下、ポイントをいくつか。
基本的には、逃げはワンパターンなぞではない、ということです。
うっかり出馬表を見過ごしたりしたら最悪。
1 逃げがほかにいないか、ライバル逃げが遅いなら逃げる
逃げ馬らしく振る舞う
2 ほかの逃げがはやいなら無理に先頭にたたないほうがいい
無理矢理逃げるとすぐばてます
3 競馬場依存性あり
東京コースなどは直線が長いので結構余力のこしとかないときつい
スタートから追いで先頭にたち、回復力が中、大になったらムチでさらにひきはなす。
引き離しすぎない程度の間隔とし、余裕があるなら追いに切り替え。
後ろの位置次第だが、残り400〜600mからラストスパート(ゲージは半分くらい)。
ここもたたきすぎず、ムチ間隔をだんだん狭める。
はやく自分でも強い逃げ馬を作ってみたいものですが、追い込みは何も考えなくても勝っちゃったりするのと比べると、逃げは精神的にややしんどいです。
逃げは状況に応じた騎乗が求められるので、結構神経使います。
追われる者のヒヤヒヤ感。
基本的には「先行」と同じように育てています(えさも同様)。
違いはスタートを一番にもってくるだけ。
つまり、スタート>瞬発力>粘り、コーナー>競り合い(ゲージ半分くらい)。
もっといい並びがあるかもしれないので、今後掘っていく予定。
ランキング上位の猛者たちは、馬群突破以外をマックスにしていますが、無課金だとまねできないんじゃなかろうか。。。
G1は宝塚の距離まで勝った記憶があります。
自分でペースを作れる分、うまくいけばレコードがでやすくなるかもしれません。
以下、ポイントをいくつか。
基本的には、逃げはワンパターンなぞではない、ということです。
うっかり出馬表を見過ごしたりしたら最悪。
1 逃げがほかにいないか、ライバル逃げが遅いなら逃げる
逃げ馬らしく振る舞う
2 ほかの逃げがはやいなら無理に先頭にたたないほうがいい
無理矢理逃げるとすぐばてます
3 競馬場依存性あり
東京コースなどは直線が長いので結構余力のこしとかないときつい
スタートから追いで先頭にたち、回復力が中、大になったらムチでさらにひきはなす。
引き離しすぎない程度の間隔とし、余裕があるなら追いに切り替え。
後ろの位置次第だが、残り400〜600mからラストスパート(ゲージは半分くらい)。
ここもたたきすぎず、ムチ間隔をだんだん狭める。
はやく自分でも強い逃げ馬を作ってみたいものですが、追い込みは何も考えなくても勝っちゃったりするのと比べると、逃げは精神的にややしんどいです。
脚質について〜先行
脚質の全体像はこちらをご覧ください。
個人的には、先行馬はわりと扱いやすいと思います。
僕の場合は、瞬発力を一番にのばします。
スタートが次点。
コーナーと粘りがその次。
競り合いは最終的にはゲージの半分くらいのところをねらってます。
えさには、ビッグ青りんごかバナナ、ビッグきのこがおすすめ。
育成後期には、新鮮人参、米油飼い葉、チーズ、いちご、きのことか。
スタートダッシュはしないほうがタイム早い、っていう情報があるのですが、真偽はわかりません。
僕も最近あまりスタートダッシュしません。
僕のレーススタイルは、若干「差し」寄り。
先頭がおそいときは先頭にくっつきますが、先頭がはやいときは2番手とか3番手にくっつきます。
残り700〜800mで追って先頭に近づき始めます。
あとは先頭との距離次第なとこがありますね。。。
残り400mくらいでムチ使っているでしょうか。これもスタミナ次第。
残り150〜200mで先頭に立ててるとベスト。
ここらで並んでいたりすると、競り負ける可能性あります。
距離的にオークスまでは勝ったことあります。
東京マイルとかは結構タフ。
1000mのG1は追いで逃げ馬をマークし、700mくらいからムチをポーンポーンとやっていけば勝てます(ちゃんと抜ける脚力あれば)。
個人的には、先行馬はわりと扱いやすいと思います。
僕の場合は、瞬発力を一番にのばします。
スタートが次点。
コーナーと粘りがその次。
競り合いは最終的にはゲージの半分くらいのところをねらってます。
えさには、ビッグ青りんごかバナナ、ビッグきのこがおすすめ。
育成後期には、新鮮人参、米油飼い葉、チーズ、いちご、きのことか。
スタートダッシュはしないほうがタイム早い、っていう情報があるのですが、真偽はわかりません。
僕も最近あまりスタートダッシュしません。
僕のレーススタイルは、若干「差し」寄り。
先頭がおそいときは先頭にくっつきますが、先頭がはやいときは2番手とか3番手にくっつきます。
残り700〜800mで追って先頭に近づき始めます。
あとは先頭との距離次第なとこがありますね。。。
残り400mくらいでムチ使っているでしょうか。これもスタミナ次第。
残り150〜200mで先頭に立ててるとベスト。
ここらで並んでいたりすると、競り負ける可能性あります。
距離的にオークスまでは勝ったことあります。
東京マイルとかは結構タフ。
1000mのG1は追いで逃げ馬をマークし、700mくらいからムチをポーンポーンとやっていけば勝てます(ちゃんと抜ける脚力あれば)。
脚質について〜追込
脚質の全体像はこちらをご覧ください。
ここでは追込の育て方、打ち方について紹介します。
あくまで僕の個人的経験に基づくものです。
まずパラメータ的には馬群突破をのばすようこころがけています。
ソースはわからないんですが、「馬群突破が高いほどスタミナ回復しやすい」というのを見た事があります。ほんとかどうかはわかりません。
あとは瞬発力も。
それからコーナー、粘り。
競り合いはあったほうがいいとは思うんですが、なくても結構いけます。
馬の初期パラや好きなえさによってはコーナー、粘りからのびるかもしれませんが、そのときは?なきのことかでパラ修正。
初期に向いてるえさは?なきのこ、バナナ、ビッグ青リンゴ、大きなカブですね。
ブルーチーズは次点。
G1に出すようになったらえさによる信頼度回復はのぞめないので、とうもろこしやパイナップルも使ったりします。
レースでは、残り1000〜1100mくらいまでは、追いを使ってわりと自由に走らせます。
1000mくらいの時点でゲージは10%以下。
そこから残り700〜800mまで追い(ゲージ30%くらい)。
そこからポーンポーンとわりとゆっくりむちいれていくと、ぐんとのびます。
競り合いがないときはほかに並ばれないよう早めぬけだしを狙う感じで。
外枠に入ったときは、下手するとめっちゃ外をまわされることがあり、そのときはひやひやします。
これって距離ロスになってるんでしょうか。。。
ともかく、僕は凱旋門や有馬を追い込みで勝ってます。
というかそれ以外では勝てていません(汗)
1200mのG1はたまに取りこぼしたりするので、マイルまでをメインに使ってます。
ここでは追込の育て方、打ち方について紹介します。
あくまで僕の個人的経験に基づくものです。
まずパラメータ的には馬群突破をのばすようこころがけています。
ソースはわからないんですが、「馬群突破が高いほどスタミナ回復しやすい」というのを見た事があります。ほんとかどうかはわかりません。
あとは瞬発力も。
それからコーナー、粘り。
競り合いはあったほうがいいとは思うんですが、なくても結構いけます。
馬の初期パラや好きなえさによってはコーナー、粘りからのびるかもしれませんが、そのときは?なきのことかでパラ修正。
初期に向いてるえさは?なきのこ、バナナ、ビッグ青リンゴ、大きなカブですね。
ブルーチーズは次点。
G1に出すようになったらえさによる信頼度回復はのぞめないので、とうもろこしやパイナップルも使ったりします。
レースでは、残り1000〜1100mくらいまでは、追いを使ってわりと自由に走らせます。
1000mくらいの時点でゲージは10%以下。
そこから残り700〜800mまで追い(ゲージ30%くらい)。
そこからポーンポーンとわりとゆっくりむちいれていくと、ぐんとのびます。
競り合いがないときはほかに並ばれないよう早めぬけだしを狙う感じで。
外枠に入ったときは、下手するとめっちゃ外をまわされることがあり、そのときはひやひやします。
これって距離ロスになってるんでしょうか。。。
ともかく、僕は凱旋門や有馬を追い込みで勝ってます。
というかそれ以外では勝てていません(汗)
1200mのG1はたまに取りこぼしたりするので、マイルまでをメインに使ってます。
2013年前半の競馬
ここ数年競馬を気にかけてなかったのですが、いろいろかわっててびっくりしました。
武豊が社台から干されていたり、ディープの次の三冠馬がいたり。
ステイゴールド産駒の活躍も驚き。
2013年の春くらいからまたまた競馬ニュースみてます。
その中から印象深いことを勝手に書きます(笑)
1 キズナ
ダービーすばらしかった。
やっぱり武豊は競馬の顔なのね。
すごみのある強さかといわれれば、現時点はそうは見えないけれど、凱旋門は応援したい。
しかし戦前戦後はnetkeibaの掲示板で「絆」妄想の目白押しで気持ち悪かった(苦笑)
互いを批判し合い、終わってから「やっぱり〜だった」とあとづけ説明する掲示板の連中はキモいのだが、たまに最新情報があったりするからスルーできなかったりする。
2 ゴールドシップ
宝塚強かった。
去年のレース見てないし、データから雑魚ばかり相手に勝ってたと思ってたので、この馬も完全に雑魚扱いしてた。
しかし見方をかえるべきときだろう。
馬場条件に注文を付けるが、最強馬の一頭だ。
がんばれ、非社台!
3 池添
オルフェーヴルに乗れないのでフランス修行を途中でやめたやつ。
宝塚回避の本当の理由は池添をもう乗せないためだったりして。
また気になる事あればたまに書きます。
武豊が社台から干されていたり、ディープの次の三冠馬がいたり。
ステイゴールド産駒の活躍も驚き。
2013年の春くらいからまたまた競馬ニュースみてます。
その中から印象深いことを勝手に書きます(笑)
1 キズナ
ダービーすばらしかった。
やっぱり武豊は競馬の顔なのね。
すごみのある強さかといわれれば、現時点はそうは見えないけれど、凱旋門は応援したい。
しかし戦前戦後はnetkeibaの掲示板で「絆」妄想の目白押しで気持ち悪かった(苦笑)
互いを批判し合い、終わってから「やっぱり〜だった」とあとづけ説明する掲示板の連中はキモいのだが、たまに最新情報があったりするからスルーできなかったりする。
2 ゴールドシップ
宝塚強かった。
去年のレース見てないし、データから雑魚ばかり相手に勝ってたと思ってたので、この馬も完全に雑魚扱いしてた。
しかし見方をかえるべきときだろう。
馬場条件に注文を付けるが、最強馬の一頭だ。
がんばれ、非社台!
3 池添
オルフェーヴルに乗れないのでフランス修行を途中でやめたやつ。
宝塚回避の本当の理由は池添をもう乗せないためだったりして。
また気になる事あればたまに書きます。
代重ねについて
この話は「先が見えない」という初心者の皆様向け。
「こんな雑魚走らせててG1いけるのか」って思う人たち。
「代重ね」の力を信じましょう。
(4頭による代重ねの詳細はググればすぐでてきます)
私が今G1を勝ってる馬たちは、このゲームを始めたときにもらった弱い牝馬の血を脈々受け継いでいます。
弱い馬でも重ねれば強くなっていきます。
課金してSR馬に頼る事はありません(頂上決定戦を勝つ場合は別かもしれませんが)。
えさや調教でパラメータ矯正し、いろんな脚質を練習していけば、とれなかったレースがとれるようになります。
僕は最初先行大好き、差しもなかなか好きって感じでしたが、「ダービー無理」ってな具合でした。
わりきって追い込み馬作ってみたらあっさり三冠とか(ある程度代は必要)。
生まれたときのパラメータに固執せず、いろんな脚質に改変してみましょう。
ここで注意点。
各脚質での勝ちパターンが身に付くまでは、ひとつの脚質に集中すべきかも。
差し馬と逃げ馬を同時に練習すると、こつがつかみにくい。
僕の場合、最近追い込みにはまってるので、差しの乗り方はほぼ忘れてしまってます。
「こんな雑魚走らせててG1いけるのか」って思う人たち。
「代重ね」の力を信じましょう。
(4頭による代重ねの詳細はググればすぐでてきます)
私が今G1を勝ってる馬たちは、このゲームを始めたときにもらった弱い牝馬の血を脈々受け継いでいます。
弱い馬でも重ねれば強くなっていきます。
課金してSR馬に頼る事はありません(頂上決定戦を勝つ場合は別かもしれませんが)。
えさや調教でパラメータ矯正し、いろんな脚質を練習していけば、とれなかったレースがとれるようになります。
僕は最初先行大好き、差しもなかなか好きって感じでしたが、「ダービー無理」ってな具合でした。
わりきって追い込み馬作ってみたらあっさり三冠とか(ある程度代は必要)。
生まれたときのパラメータに固執せず、いろんな脚質に改変してみましょう。
ここで注意点。
各脚質での勝ちパターンが身に付くまでは、ひとつの脚質に集中すべきかも。
差し馬と逃げ馬を同時に練習すると、こつがつかみにくい。
僕の場合、最近追い込みにはまってるので、差しの乗り方はほぼ忘れてしまってます。
えさ馬について
信頼度を3回復するえさが重要である事は以前述べました。
ビッグ青リンゴなどはこのため、よくなくなりそうになります。
てことでえさ馬です。えさ馬にはわりきりが必要。
青リンゴをもらえるレースに徹底的に出します。
レース格が低くても仕方ありません。
そのえさ馬自身には、普段使わなくてたまってるえさ(カマンベールとか大きな人参)か水を与えます。
レースで信頼度が3減り、えさで2程度回復。
これを繰り返し、信頼度が8くらいになったらブラッシング。
ガチャPでえさもらえますが、ねらったのもらえないので、あくまでレース景品狙いで。
ちなみに、えさがほしくてえさ馬のためのAT買う場合を考えます。
1000円で50ATということはATあたり20円。
ショップではビッグ青リンゴ100円で5個です。
1レース(40円)で負けるリスク付きで青リンゴ1個手に入れるより、直接ショップで一個あたり20円で買う方がお得ということですね。
課金するとしても、えさ馬を使うことではなくえさそのものに。
かくいう僕ですが、えさを直接ショップで買ったのは2、3回かも。
ビッグ青リンゴなどはこのため、よくなくなりそうになります。
てことでえさ馬です。えさ馬にはわりきりが必要。
青リンゴをもらえるレースに徹底的に出します。
レース格が低くても仕方ありません。
そのえさ馬自身には、普段使わなくてたまってるえさ(カマンベールとか大きな人参)か水を与えます。
レースで信頼度が3減り、えさで2程度回復。
これを繰り返し、信頼度が8くらいになったらブラッシング。
ガチャPでえさもらえますが、ねらったのもらえないので、あくまでレース景品狙いで。
ちなみに、えさがほしくてえさ馬のためのAT買う場合を考えます。
1000円で50ATということはATあたり20円。
ショップではビッグ青リンゴ100円で5個です。
1レース(40円)で負けるリスク付きで青リンゴ1個手に入れるより、直接ショップで一個あたり20円で買う方がお得ということですね。
課金するとしても、えさ馬を使うことではなくえさそのものに。
かくいう僕ですが、えさを直接ショップで買ったのは2、3回かも。
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